ガナーウィザードをいじる。


種コレのガナーウィザードをフル可動化(?)してみる。
参考は週刊電ホ Vol.4。


アーム部の肉抜き穴をプラ板とパテで埋める。
接続部は種コレのボールポリキャップを仕様。そのままじゃつかないので3mm径のプラ棒に変更。
バックパックの受けがそのままじゃキツめだったので削ってみたが今度はゆるゆるに。パテで修正。
可動範囲を拡大するため周辺を削る。


オルトロスはフォアグリップを切り離し、グリップの位置も修正。
アームとの接続部はボールジョイントの可動範囲確保の為、元々あるポリキャップ受けの突起を削り、プラ板で補強。
とりあえずここまで。あとは固まってから。


作例にはオルトロス可動部のヒンジにはポリランナー仕様とあるが、ポリキャップのランナーで良いんだろうか?
だとしたら接着はどうするのだろう…。瞬接で良いのかな?


こういう簡単な作業はサクサク進んで楽しいね。
多分HGの方が出来は良いんだろうけど、種コレもちゃんと作り込めば良い物が出来そうだ。